就活塾VOL.2のお知らせ アカシック×占星術

  • 2019.08.15 Thursday
  • 17:45

みねんこです。アカシックリーディングと占星術のコラボ企画の告知をもう一件。

「就活塾Vol.2」のご案内です!

 

日時:11/2 土曜 13時〜  15時〜

場所:灯台屋さん JR南武線 武蔵新城駅 徒歩3分

募集:2種類の枠があります(受付は先着順) 

「学生〜20代」枠1名  セッション60分 料金7500円 

「30代〜無制限」枠1名 セッション90分 料金18000円※ →予約済(キャンセル待ち受付中)

※前回より15分増えました!

 

お申し込みはこちら→https://ameblo.jp/occhan-77/entry-12504208770.html (おっちゃんブログ)

いったい何をやるか、どんな会なのか。

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リロケvol.11レポート 水脈を求めて歩く 信仰

  • 2019.08.14 Wednesday
  • 16:37

みねんこです。8/10土曜のリロケーション、土地との縁を読むオープンセッションの感想です。

猛暑の日、灯台屋に到着した皆さんの身体、表面だけではなく血液全体、内臓や脳内までが温度上昇していました。

 

奇しくもこの日、最初のセッションでおっちゃんが読んだビジョンは、乾いた土地で水を探し求めているビジョン。

この日はお出かけ先各所で涼と潤いを求める心境で過ごしていた人が多いんじゃないかと思います。(おっちゃんは天気をリーディングしたわけではないww)

 

水は飲料や生活用水ではなく、神聖な用途のため。

その在りかを既に知っている誰かの指示を受けて水を取りに行く「お遣い感覚」じゃないんですね。乾燥した気候では季節によって川の流れが姿を変え、場所を変え、時には消えることもあり、土地の人びとに水の在りかを尋ねながら、隠れた水脈を探し歩く。

 

ここからはわたしの感想と想像です。

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リロケーションVOL.12のお知らせ アカシック×占星術

  • 2019.08.14 Wednesday
  • 14:40

みねんこです。

好評企画、アカシックリーディングと西洋占星術のコラボセッション「リロケーションVol.12」のご案内です!

 

日時:9月14日 土曜 14時〜17時半

場所:灯台屋さん JR南武線 武蔵新城駅 徒歩3分

募集:クライアント席 3名 /参加費6000円

   見学席 3名 /参加費3000円

申し込みはこちら(おっちゃんのブログ)から

https://ameblo.jp/occhan-77/entry-12504208722.html

 

生まれた土地のほかに気になる場所、国や地域、文化や産物、作品、アーティスト、理由不明、etc. なぜ気になるのか、何か関わりがあるのか、そういったことをリーディングします。

 

 

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新しい学び=火星+水星=火星サイクル手帳(ちょい宣伝)

  • 2019.07.19 Friday
  • 20:12

みねんこです。

芸能人の引退ニュース。その人のネイタルチャートを見ても、出来事とチャートの関わりがどこに出ているかわたしにはよくわからない。

でも今回ニュースで思ったことを占星術の切り口でどんな風に自分の中に収めようか考えてみた。

 

あたり前の事だけど同じ組織で働く人が全員同じ事を考えている訳ではない。

規律や仕来たりをメンバーとして守らないとならないので、てんでバラバラって事はないだろうけど、同じ組織の全員が判で押したように同じ考えと行動する事はない。

何かに対してno!を言うのは火星。自分はそれをやりません。

 

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3ハウス 兄弟姉妹 身近な知り合い 人生ドラマの隠し味

  • 2019.07.10 Wednesday
  • 19:57

みねんこです。

3ハウスは兄弟姉妹や近隣の人たちを表します。

ダイクス氏の「現代占星術家のための伝統占星術入門」のなかにチラッと3ハウスについての記述があり、アセンダントとはトラインの調和角度にあるけれども、よい意味ばかりじゃないハウスだと。

何でかなって思っていたのですが、ちょっと考え付くところがありました。

 

伝統占星術では各ハウスに受け持ちの惑星が定められています。

まず1ハウスをもっとも外側の天空を支配する土星が受け持つとし、そこからカルディアンオーダーに従って(遠い土星から順に月まで)7惑星が当てはめられています。

1ハウス土星、2ハウス木星、3ハウス火星、4ハウス太陽、5ハウス金星、6ハウス水星、7ハウス月、8ハウス土星、9ハウス、木星、10ハウス火星、11ハウス太陽、12ハウス金星、となります。

 

これでいくと3ハウスは火星が受け持つハウスです。

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窓や扉 世界が広がって自分が豊かさにつながる 隠れた12ハウス具体化の例

  • 2019.07.08 Monday
  • 18:45

みねんこです。

いま、買ったばかりの伝統占星術の本を読んでいます。

先日のみねんこデイ!に参加された方に、こんな著者がいますがご存知ですか?と教えてもらった流れです。

今までどうして知らなかったのかなと考えると、伝統占星術という切り口で情報を求めたことがなかったから。

 

まったく興味がないわけではなかった。

では、どうして求めなかったか。

好きだから、嫌いだからという区分とは別に、

「分からないかもしれない」不安から手が伸びない本があることに気づきました。

 

 

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みねんこデイ!レポート6/30(伝統占星術) ワークショップの醍醐味とは

  • 2019.07.02 Tuesday
  • 17:52

みねんこです。

最近、伝統占星術があついです。書籍と講座受講。やはりライブ、受身ではないワークショップに参加すると火がつきますね。その様子はこちら記事に→「わたしが魅力を感じるもの 天秤座の折衷とテンポラリーhttp://nonakaba.jugem.jp/?eid=753

あついうちに深めようということで自分のWSテーマにしました。概要はこちら記事に→http://nonakaba.jugem.jp/?eid=759

 

モダン(現代の西洋占星術)とトラディショナル(メソポタミアやアラビアからの長い道のりに積み重なる、伝統占星術とも古典的ともいわれる)、両方についての研究。

海外書籍や音声配信や、海外含めたスクーリングなどで自分の興味に沿った情報や理論を取り込む。

鑑定で実践と検証。

 

習った事、聞いた事を鵜呑みにしないためには、複数の理論や情報を並べて比べる、各内容を疑ってかかるだけでは足りないと思います。

 

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8ハウス 秘密の思い 9ハウス 断ち切る方法

  • 2019.06.28 Friday
  • 18:06

みねんこです。今読む本から

“蛮族法の内容はきわめて多様だが、とくに紛争解決の方法の提案に照準を合わせている。

それはとりわけ原告側と被告側の家族間での復讐(フェーデ)の連鎖を回避するための訴訟手続きを確立している。”

 

 「復讐の連鎖」というのは、復讐に対するそのまた復讐が無限に繰り返されることを指しています。

ひとつの出来事から延々と復讐が連鎖し、代々人々の意識の中に植えつけられる様子を思い浮かべると8ハウスぽいですね。

何十年も何百年も時を隔てて、当時の現場で起こった事は正確に知りようがなくなるほどに、本当はどうだったんだろう?という疑問も増してくる。

 

真実は何なのだろう?  隠されている事は何なのか?

どうして隠されているのか?  それによって得をしているのは誰か?

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6月の心理占星術デイ!

  • 2019.06.25 Tuesday
  • 18:24

みねんこです。6月の心理占星術デイ!じつは今週末です。

告知が直前になってしまいましたが、タイミングが合う方は是非いらしてください!

 

2019年の元旦は、牡羊座の火星、山羊座の太陽というサイン同士スクエア関係でスタートしましたが、ふたつの天体はだんだんと間を縮めて蟹座に同座しています。

今はまだ度数は離れています。

次の獅子座をすぎて、9月に乙女座中盤で火星に太陽が追いつき、そこからだんだんと太陽のリードが大きくなっていく流れです。

 

 

日時:6月30日(日)  

 13時〜14時半 \蠕噂僖錙璽ショップ 「伝統占星術で自分チャートを再発見」

 15時〜17時  ∪蠕噂僂良習会 「エロスについて 愛ってなに?」

 17時半〜19時 8朕優札奪轡腑鵝50分) 事前予約 

場所:コミュニティスペース灯台屋(川崎市 武蔵新城駅 歩3分)

 HPhttp://todaiya.com/ 予定ブログhttp://yasumiko.jugem.jp/

 ツイッターhttps://twitter.com/todaiya_m

 

★概要★

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天王星 目覚め

  • 2019.06.21 Friday
  • 12:44

みねんこです。

牡牛座の天王星も2年目/7年周期です。

牡牛座は物質世界の基礎であり、わたしたち人間が外界にある様々な対象物質を知るための感覚でもあります。

 

直接ぎゅっと握り締めなくても、さっと触るほうが感じ取りやすい質感があります。

手にとり持ち上げて大体の重さはつかめますが、3時間ずっと持ち上げ続けるには重たすぎると分かるには時間がかかるでしょう。

 

近寄って目を凝らすと表面の凹凸や、多様な色がとりまざっていることが分かります。

自然光の下においてみて離れて遠くから眺めてみると、濃い色合いの割りに、周辺と対比してやわらかく光を発するような存在感をが感じるかもしれません。

 

聞きなれた日常音の中、目をつぶって耳を澄ますと、混ざり合ったうねりの中にも繰り返されるひとつのリズムや心地よい響きが隠れていたりします。

 

これはかつて、どこかで出会ったことのある何かだろうか?

 

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