青の星茶 ミドリの星茶

  • 2018.05.11 Friday
  • 19:27

みねんこです。ゴールデンウイーク中に3回星茶やりました。その振り返りです。

 

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さっぽろ星茶で火星はじめ

  • 2018.01.03 Wednesday
  • 20:01

みねんこです。今日1/3は札幌市内で〈星茶〉しました。

気になるカフェに行ってみようということで、わたしを含めて4人とも行ったことのないこちらのカフェで待ち合わせ。

 

 

 ファビュラス 併設アートショップ ナチュラルな生活雑貨も

 

通り掛かりに店内を覗くときはいつも混んでいると言うことでしたが、今日もそうでした。いちばんに入店したTmさんがウェイティングリストに書いてくれて、わたしは3番目に到着。

併設のショップを見ながら全員集合しましたが、まだ満席なので大通り方面に移動することに。ここではTsさんのリードにお任せモードでいくつか覗いた4軒目のカフェに落ち着きました。

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突発性に拍車がかかってきた最近の星茶

  • 2017.05.02 Tuesday
  • 20:09

みねんこです。4月半ばの心理占星術デイ!で風サインの話しをしましたが(この記事の後半 http://nonakaba.jugem.jp/?eid=437)、変化が欲しくなると星茶を呼びかけるのがクセになっている太陽天秤・火星水瓶・土星双子のみねんこは、また星茶を仕掛けました。そのレポートです。

 

週末星茶しませんか? とツイートしたのが水曜あたりだったかな。

初めましてさんからリアクションがあり、相談の結果、恵比寿駅が双方行きやすいねとなり、改札待ち合わせで、気になるカフェが座れるか見に行って、混んでいるなら適当にチェーンカフェにしようというザックリ打ち合わせ。

 

その経過をツイッターで、恵比寿で15時ころになりそうですー、合流するかたいませんか?とつぶやいて。

当日4/22どようの午前中に、合流したいかも、というリアクションがありました。これがあるから星茶が回る。もうツイッターさまさまです。

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週末日記 気ままな風〈星茶〉

  • 2017.04.11 Tuesday
  • 18:27

みねんこです。4/9日曜は雨降り。さてどうしようと思い、ツイート発信。

 

9:51

「15時頃からおひまな方、いらっしゃいましたら曇り空の下で星茶しましょう。

 よる20時くらいまでぼんやりお待ちします。

 上野から30〜40分程度の移動は検討します。

 適当な駅や喫茶店で待ち合わせましょう。 星茶、久しぶりかも。」

 

「気になる人はリプやDMであれこれ聞いてくださいー。

 30分おきにツイッターを見るようにしますー、ので。」

 

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水月の星茶 水から火へのジャンプ @牡羊火星

  • 2017.02.09 Thursday
  • 12:04

みねんこです。火曜日の夜、今年二回目の星茶でした。火星シートが気になるよ、欲しいよ、という嬉しい声かけをいただいての星茶アレンジとなりました。この星茶時間のチャートを立てると

 .船磧璽箸離▲札鵐瀬鵐箸浪欺座。

 ▲妊センダントに魚座の海王星が合。

 7遒漏座1度、10室にあります。

 げ翰唳族仞韻8室のカスプにあります。

 

火星シートの説明をしながら、7室の乙女座火星について発揮の様子をお聞きしました。星茶チャートのアセンダント,伐欺座合致してますね。主にお仕事の場面のこと、興味深かったです。

 小さな道具の取り扱いや配慮。そこには喜びもある。

 曖昧な、非現実的な、どんなオーダーをも形に変えていく現場力。

 火星を使い倒しているようでもあり、火星に使い倒されているようでもあり。

 

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今年2回目の 星茶

  • 2017.02.07 Tuesday
  • 12:20

みねんこです。先週、つい勢いで、衝動で、

  平日夜の星茶などいかがでしょうか?

  火星シバリでよければ、どうぞ! 

  火星シートの現品も持って行きます。

とツイートしました。

 

その後のやり取りで1件の星茶が成立(日時と場所の調整がつく)しました。

お相手に聞いたところ、そこに他の方も合流してもよいということでしたので、

  火曜の夜誰か合流したい方、いかがですか?

とツイートしました。

 

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2016<星茶>活動報告 と 火星のお誘い

  • 2017.01.05 Thursday
  • 11:50

みねんこです。昨年の〈星茶〉トータル18回で、この活動で会うのが初めましてというお相手は14名でした。

どうもどうも、ありがとうございまっす。

回数としては2015年の半分以下でした。(一昨年の報告 http://nonakaba.jugem.jp/?eid=75

 

2016年は、みねんこの心理占星術デイ!を月2回やるようになったほか、お祭りイベントなど目的のある活動が増えて、自然とその準備時間が必要になりました。

そのため気ままな〈星茶〉の告知機会が減りましたが、それでも、決まり切った予定や締め切りから、ちょっと逸脱して気分転換したい!という時には〈星茶〉をやりたくなります。

 

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深海と宇宙のオポジションのあいだで 星茶

  • 2016.05.25 Wednesday
  • 18:47
みねんこです。
昨日はこっそりと〈星茶〉をしました。占い師のルナさん(http://ameblo.jp/lunalunaluvna/)、星野叶さん(http://ameblo.jp/kanonhoshinostar03040607/)と。
さかのぼって去年の12月、ツイッターで週末〈星茶〉の呼びかけをしたときルナさんが反応をくれて、ほぼ同時に星野さんからも連絡があり「初めまして」のグループ星茶になりました。新橋で待ち合わせたところ、当日の朝になってもうひとり近県の大学生でたまたま東京に遊びに来る方から参加希望の連絡がありました。けっきょく4人で「初めまして」となりました。

今回はルナさんが気になっているお店(andart https://twitter.com/Andart_gallery)で待ち合わせることになりました。アンティークが素敵な青い色合いの室内。御徒町にこんな所があるのね!とビックリしました。青は深海と宇宙の色です。カフェというよりは、海と天体をモチーフにした作家さんのアクセサリーや、アンティーク、リトグラフ、石たちを見る狭小の店内。気に入った一品を買えるとなお楽しいでしょうね。今回は見るだけにしました。カフェ用のスツールが奥にちょうど3つありました。


 海の色のソーダを飲みました
 小さな星が三つ浮かんだロイヤルミルクティー


 店内は青くて静かです

牡羊座の金星と木星、牡羊座のクライアントへのアドバイス、火星の蠍座への逆行、順行に戻った火星と土星のコンジャンクション、そんなことをポツポツと話し合いました。
牡羊座の話しが盛り上がったので、先日の活動サインWS(牡羊と天秤)でシェアされたことを話すうちに、どのサインも向かい側のオポジションのサインを知ることが大事だねという事例が出たりしました。お二人ともライツのオポジションのサインに天体があり、それぞれの印象を話してくれました。

あまりにも素敵なお店、星の話でバカ笑ができないので、星茶はアメ横の居酒屋に移動してガラっと雰囲気を変えて続行。この対比もオポジションぽいな。周りがガヤガヤしていると、話すテーマもちょっと変わってきますね。
人に話を聞いてみることは、自分にない考え方に触れる機会なので、星茶もオポジションの楽しみ方かな。そんなことを考えながら帰りました。

(おわり)
JUGEMテーマ:星占い・星読み・占星術

水星逆行中の三人星茶

  • 2016.05.04 Wednesday
  • 00:05
みねんこです。
5/3は予定通り星茶しました。今回は裕子さん(http://ameblo.jp/yu-dutsu/)と日程調整していたところに、ジョシュアさん(http://joshuajoshua.blog.fc2.com/)も、まーぜーて!、とやってきて3人で会うことになりました。裕子さんのご紹介でお寺のお庭を眺められる、なゆたカフェ(http://nayutacafe.com/menu/)で星ランチ。

池袋の隣駅なんですけど、池袋で逆行水星が東京メトロのオジサンの姿をかりて現れまして、その二人にうっかりと乗り換えの道案内を聞いてしまったジョシュアさんはえらい遠回りを(池袋着と思われるあと、なぜか小竹向原から、練馬から、迷走中の連絡アリ)誘導されたようです。5天体逆行だもん、そんなこともあろうさ。


裕子さんとお先に お寺ごはんセットをいただきまーす

裕子さんとは水沢くらげさんの寺子屋イベントで初めて会いました。その次に会ったのもくらげさん・北原さん企画の目白での交流会です。介護のお仕事、親子占星術、ボイジャータロット、いろいろ聞きたいことはありましたが、共通の話題で関口シュン先生の心理占星術講座のことから話し始めました。そして、心理占星術でどんな活動をしているか、今のスタイルになるまでに考えたことや試したこと、これから取り組む予定のことなどなど。
そうこうしているとジョシュアさんも到着して。

ボイジャータロットから占星術の12サインに関係するカードを紹介してもらいました。わたしもタロットの話しにちょっとだけ着いて行っている、というか着いて行こうとしている、、、これは自分的には半年前には考えなかった展開です。まだあんまりわかってはいないのですが、違和感が薄らいでいることを実感しました。興味をもったときに自然な流れでそのテーマを聞けるのは嬉しいですね。

先日の【占星術の復習会】トランジットとシナストリのなかで、もし人がひとつの部屋から出ずに過ごしていて、その小窓から世界を眺めるだけだとしたらトランジットやシナストリの影響ってあるんだろうか?と問いかけたことを思い出して、その話をしました。お二人とも、あるある!当然あるでしょう、自然でしょう、とおっしゃいました。

自分の内側で湧き起ることは、外部の環境から受けた刺激、そこへの反応、そんな呼応で外部に働きかけようという動きになる、そんな感じで何でもかんでも関係性がベースにあるイメージがわたしの中では強かったのですが、、、その辺がユルユルと恐る恐ると変わってきているみたいです。自分の中から湧くものがあっても、関係性と結び付けて考えるようにクセづけしているかもしれないですね。
だとすると、一見して周囲の出来事や状況とは全く関係のない、脈絡のないところから出てくるものは、適当に結びつけるものがないので、自分の声(思いや方向や塊り)のようなものであったとしても、聞けない仕組みになっていたのかもな、、、、うむむむ。帰り道でそんなことを思いました。


 延長コースにつき ケーキセット投入!
  わたしとジョシュアさん 季節のタルト 苺
   裕子さんのは 一期一会 というネーミング

身近な火星期についてのトークも盛り上がりました。それぞれに出来事や格闘は違うんですけど、火星期の体験は深掘りすると学びのテーマがどこか少しつながっていて、やや時間が経って振り返るときに、状況や環境が違う人の体験談の中にキラリとチラリと似たものが見えるのでは。という感じがしました。たぶんお二人もそんな感触だったろうと思います。
渦中ではイッパイイッパイなんですよね。
その後の木星期(これは未知ですが)での寛容さは、火星期を濃縮してエッセンスにすると(体験を抽象化できると)、ああなるほどなと自分の意味において味わうことができるようになる、そういうことなのかなとイメージしたり。

とにかく妙齢星茶は面白かった。3人で話すと変化があって会話がクルクルしておもしろいですね。
2人で対話になるときのように、相手のことを理解しよう(してみよう)という、自分と相手を見えないベールの中に置いてそこでキャッチボールする感じとはひと味違う軽やかさと広がりがありました。オポジションの緊張感とは違うトラインの自然さ、みたいな。

帰ってからツイートでジョシュアさんがコメントくれました。
「状況や環境が違う中での学びの具体的な例がよくわかって、なるほど〜と、おもしろかったです。ゆっくりの時間で理解できたのは、星茶の特徴ですね!」
こちらこそ、なるほど〜、です。
裕子さんからも。
「念願かなって、星茶してきました。場所は大好きななゆたカフェ。雰囲気もご飯も心に嬉しいところで、星の話し三昧☆牡牛座太陽金星の期間にふさわしい、五感が喜ぶ1日でした♪」
念願、何度でも叶えましょうぞ、笑。

振り返りながらゆっくり会話ができたのは牡牛座の逆行水星のお力添えかも。
偶然にも裕子さんの息子さんとジョシュアさんとの牡牛座共通ポイントがあったのもとても印象的でした。
こんな感じで今年も星茶やっていこうと思います。どうもありがとうございます。

(おわり)
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旅先での変化

  • 2016.03.22 Tuesday
  • 12:40
みねんこです。
先週土曜日に〈星茶〉ならぬ星ランチとなりました。お相手は千尋さん、”バッチフラワー流しのセラピスト”さんです。千尋さんブログ→http://ameblo.jp/bachflower-work/
去年のお正月、札幌帰省したときに〈星茶〉のお相手募集をツイートしたときに飛び込んで来てくださって、円山公園の六花亭の喫茶部で、ハジメマシテでした。今回は東京は新橋です。


 お皿の中はおかやま旅行 ばらずし限定ランチ

今回は千尋さんの楽しい旅行報告があって、言葉にならない部分は写真のキラキラ具合と、語りの表情でバッチリ伝わりました。家族旅行に行くと普段と違う表情が見えたりしておもしろいですね。相手の表情の発見と、それを見つけたときの自分の新しい感情のマリアージュ。これは普段のパターン、2室3室4室あたりで関わる間柄だからこそでしょう。月や金星がいつもとちょっと違うバイブレーションになっていることをそばにいるだけで感知するのかなと思いました。

日常の小箱の中の生活から飛び出て、自然あふれる場所や異文化ムードで未知のものに触れあうと、太陽や風や匂いを体いっぱいに感じて個人個人の内側からその人のワクワクが引き出されて、自然体のリズムや煌めきに近づくのかなとイメージしました。環境を変えると、意識せずに考え込んでいたことや、いつも斜め上に浮かんでいるフキダシの言葉がふっと消えて、それを意識的に感じようが感じまいが、心が勝手に自由になる。コレが旅好きな人が自分に帰るためにちょっと出かけるカラクリなんでしょうね。射手座や双子座のストレッチ感覚、日常使いと違う好奇心や探究心が自分の再発見なのでしょうね。

はんたいに久し振りに会う友人とのリフレッシュ旅行だと、旅先で寛いだ気分になりながら、ちょっぴり懐かしい時空間に包まれます。歳が重なるほどにその傾向が強くなって、まったく初めての場所で周りは新奇なものばかりでも、お互いの感情は学生気分、子ども気分に逆戻り。9室の未知のフィールドが象徴するような旅行をしながら、やり取りの中にどこかで見た表情や会話が想起されて、2室3室4室の昔とあまり変わっていない自分の一面にフォーカスします。

家族旅行では、子どもの表情を発見して自分自身のエピソードがじんわり浮かんだりして、自分の根っこを感じるでしょう。
友人旅行では、日ごろの考えをちょっと違った語り口で話してみて、大人モードの自分軸のヒントを再発見する。お団子が解けて、調整できたりね。
旅行から帰ってきて、ワクワクドキドキがしずまったころに、自分の中でまた発見がありますよね。旅行効果は意外と長持ちなのかも。

(おわり)

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